おハム様と、小鳥の魅力

こんなところで寝ていたおこめ。ケージの蓋あけても起きないです。この子は面白いです。楽しい。

昨日、初めて手のひらに乗せました。小さすぎて悶た。餌で釣らなくても乗っかってきてくれるようになったんですが、乗っけてからどうしたらいいのか私がアタフタしてしまうのです。まだ慣れてない飼い主。

きなこは片手では足りないくらいの大きさなので、おこめの小ささと軽さに衝撃。指の甘噛率も減ってきていて、私の怯えも減ってきました。はあ、可愛い。たまらん。

我が家には、文鳥が1羽いらっしゃるんですけど、もう1羽、鳥さん欲し—–って渇望。もう欲望果てしなきですよ。

でも鳥飼いさんって、どんどん増やしていく傾向ありますよね。でも分かる、分かるのよ。沼にズブズブとはまっていく感じ。特殊なの、関係が特殊なの。特別といってもいい。すごい生き物だわ。

鳥同士でも相性とかあるようで、かんたんではないんだけど。でも、「誰とでも仲良くできるわけではない」って、群れて生きる生き物なのに、勝ち気じゃありません?凄いなって思うのよ。好き嫌いが勝るっていうのは、感情的ですよね。縦の関係じゃなくて、横の関係。人間関係みたい。

ペットって思い浮かべると、自由気ままな猫と、ご主人ご主人のワンちゃんが浮かぶけど、そのどっちでもないんです。ほんと「友達」って感じ。すごい特殊。嫌なことしたら嫌われますし、嫌なことしなければ好いてくれます。シンプル。

文鳥をもう1羽よりも、別種の鳥さんがいいな。多少ドライでもいい。でも見てて楽しい子がいい。なんか似たような別種類を飼いたくなる派みたいです。まあ、でも、言いたいことは唯一つ、文鳥は本当に可愛い。

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