文鳥って逃げないの?

飼ってるって言うと、よく聞かれる。うん、逃げない(真顔)。

よく慣れてくれると、基本的に飼い主にベッタリになる子が多いようなので、放鳥しても多分遠くには行かないし、手が届かないような高いところにも行かないようです。

うちの子は、カーテンレールの上にも止まったことないです。基本、床をピョンピョンしてるか、私の周りをまとわりついてるかどっちかです。たまに別部屋へ旅に出ますが、常に私の位置を確認しているようで、私が動くと焦って戻ってくる感じ。

しばらく放鳥していると、お腹も空くのでいったん自らカゴに戻ってご飯食べてくるんですけど、嘴にシードの殻たくさんつけて、私の肩とか手に戻ってくるのがたまらなく可愛いのですよ。

お母しゃん!食べてきたよ!!みたなセリフが見える。もうメロメロです。放鳥タイムが終わって、カゴに戻すのでもあんまり手間取ることないかも。たまに帰宅拒否が発動するけど、嫌がった時は手に乗せたまま部屋を周遊すると満足するみたいでちゃんと帰ります。扱いやすいです。

この魅力は飼わないと分からない。私も知らなかった。

全然関係ない話なんだけど、私の中でギャルは感じが良い説ある。最初は「おおっ」ってなるんだけど、話していくと凄い感じがいい方が多い。結果、けっこう仲良くなるパターンも多い。

ジムの入会手続きしにいったら、受付してくれたお姉さんもそんな方でした。なんかめちゃくちゃ面白そうなジムでした。地元にこういう場所あったんだなーってビックリ。

今日はベッド搬入日です。わーい、楽しみです。部屋の掃除しよ。明日はホテルのランチビュッフェー!!楽しみたのしみ。久しぶりだ。

 

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